7月28日(火)から31日(金)の4日間にわたり、各地区で市、市社協、市町会連合会の共催で、地域福祉委員会活動の拡充を目的とする連絡会が開催され、町(内)会長、民生委員・児童委員、福祉推進員など合わせて189名の方が参加されました。

新型コロナウイルス禍である今、自らの地域の福祉課題を発見し、解決策を考える地域(地区)福祉委員会の活動において、何ができるのか、何をしたらよいのかを共に考える機会となりました。

市内各町(内)会でのいきいきサロンや見守り活動において、感染予防対策の工夫や配慮の実例が紹介され、活動再開の時の参考になるよう情報を共有しました。サロンのように集まることが難しい中でも、いろいろな方法で見守りあえることを考えていこうと話し合われました。


【 Withコロナの今だから、できることを考えました 】


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□ 地域福祉委員会から頂いたご質問の回答とご意見